管理人
エピレーシックの伝道師
ごあいさつの箇所でも要約して、ご説明させてもらっていますが、このレーシック 情報館のサイトの管理人である私は、神戸クリニックという所でエピレーシックを受けました。
もの心がついた頃?といいますか、実際には、幼少の時期から視力が弱かったように思います。小学校の3年時期にメガネを使い出しました。小学校の高学年時期で0.1〜0.3ぐらいで中学1年時期までは、スポーツなどするときは、まだ裸眼でした。
ところが、中学2年時期になりますと裸眼では、人の顔が認識できなくなりました。
コンタクトを日常的に使用していました。スポーツが好きだったのでメガネでは、対応できなく、体の成長時期で視力もどんどん悪くなっていきました。
目の疲労は、コンタクトの方が、少なく 見え方もメガネよりも格段に見えていました。コンタクトの種類は、ハードレンズです。当時の眼科医からソフトレンズを多様することの怖さを知らされ、装用感は、けっして快適とは、言えないハードコンタクトを装用していました。
当時は、酸素を通す種類は、まだ無かったように思います。その後ずっとハードコンタクトを25年以上使用していました。
今回、エピレーシックを受けるまでは、日中は、コンタクトで自宅では、メガネで矯正してきました。
ハードコンタクトの装用感は、最悪で時にゴミが入ったりすると激痛が走り、目をキズつけるとコンタクトは、暫らく装用できず、強度近視のために重たいメガネで生活していました。
正直、目に関しては、非常に劣等感がありました。やはり強度近視ですと色々な面で制約をうけます。
水泳や水に関するスポーツ、ほこりの多い場所、顔に直接当たる可能性のあるスポーツなど、通常の生活面でも外出時にコンタクトをしたまま寝れないなど
強度近視ですとメガネもレンズの薄いものを購入しなければいけないので高いです。
”いざという時”に目が見えない状態を考えると消極的になることも多いのです。
同じ近視の中でも、強度近視の方も多いと思います。おそらく同じように消極的にならざるえない部分をお持ちだと思います。
そこで、まだまだ新しい矯正方法ですが、エピレーシックという方法によって可能性や今後の人生(折り返し地点だと思っています。)にかけてみました。
現段階では、術後の初期段階で術後すぐの痛みぐらいが、デメリットだと思っています。見え方も日々変動するなかでエピレーシック体験記 と平行して、このレーシック 情報館を仕上げていきます。
今後、エピレーシックを受けられる強度近視の方の参考になれば、幸いです。
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レーシック 情報館のご利用方法は、近視でお悩みの方でメガネ、コンタクト以外の矯正方法を探している方やレーシックやレーザーによる近視矯正を実行するか、どうかとお迷いの方むけに情報を発信していきます。
実際に強度近視(手術前は0.02)の私が、エピレーシックを受けたメリット、デメリットを詳しくできるだけ正確にお伝えします。
エピレーシックは、通常のレーシックと違い角膜上皮やボーマン膜を削除してしまう手術なので見え方じたいが変わってしまいます。しかも術後に何ヶ月あるいは、何年か かけて視力が定まるのと、角膜混濁などの合併症も強度近視の場合は、かなりの確率で、でます。
そういった実体験からの情報を随時お伝えします。
レーシックの手術をするクリニック側の説明だけでなく、客観的な実体験にもとづく生の情報を掴んでいただき、最後は、ご自身の判断で決定してください。
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個人的な見解が、入っていますので、このサイトをご覧になって最終的には、自身で確認 ご使用して下さいますようお願いします。
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