強度近視の視力矯正エピレーシック

エピレーシック手術後の検査(術後8ヵ月後の検査)


昨日、8月1日神戸クリニックの梅田に検査にいってきました。

エピレーシックの術後、早くも8ヶ月近く経過しました。見え方も最近は、前にも増して落ち着いてきているようです。

検査は、いつも通り機械による屈折や乱視度数の検査からでした。最近は、日によって度数が違いますが、結構、数字的には正視に近い状態だそうです。

近視は、左目が右目より悪いのですが乱視は、左目の方が良い数字みたいです。 この機械で測る度数は、あくまで目安ですが良いに越したことありません

視力検査は、右目が、1.5弱で左目が0.9でした。 半分、勘に頼ってなので実際には、1.0と0.6ぐらいではないかと思われます。

検査の順番を待っていると前の方が視力検査をしていて、私と同じエピレーシックをうけて直ぐらいの方で測定のスタッフにあまりよく見えないと不安を伝えてられました。 もし、帰りにタイミングが合えば、話しかけてみようとおもっていましたが、先にかえられました。

つづいての方もエピレーシックの手術後4ヶ月目くらいの方でした。 やはり、結構レーシックやイントラレーシックでなくエピレーシックでの術式の人は、多い感じです。

そもそも、強度の近視の人にとってこそ、この近視矯正手術は、必要だと思うのです。 その強度の近視の人の選択肢は、エピレーシックが多いと思います。

術後8ヶ月現在、見え方には、色々波があり、今後も様子を見ていきますが、メガネやコンタクトで矯正していたころよりも楽であり、本来の人間の目の見え方に近いと思います。

今後、合併症などが出なければほんとに素晴らしい技術だと思います。

まずは、術後1年のケアを慎重におこなって、左目の再手術を検討しながらになります。

さて、話しが飛びましたが、いつもの先生の診断(いつも金曜日なので先生もほとんど同じ人です)も別に以上なかったです。 かゆみだけは、いぜんとしてあります。

たまに何ですが、信じられないくらいかゆいのです。 それでかゆみとめの目薬と抗菌の目薬とソフトサンティアを処方してもらいました。

次回は、1カ月後の9ヶ月検診になります。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 








 


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